首 里 カフェ。 那覇のカフェめぐり~caFe木箱~

【沖縄・首里】『Fairytale

レジに向かって右側の席です。 パティシエこだわりのメニューは常時20種類以上そろっており、季節ごとにフルーツを変えて提供しているので、いつ訪れても新しい味が楽しめるのが嬉しいトコロです。 caFe木箱はこんなお店 caFe木箱は、首里城からも近い住宅地にあります。 那覇市街を一望しながらコーヒー、アイスクリームなどが気軽にお楽しみいただけます。 貝殻が集められたシェルミュージアム・海が一望できるカフェ・古宇利島ならではのスイーツが売られているショップなど見どころが詰まっています。 ちょっと変わった紅茶で、食べられる紅茶?で種類もたくさんありました。

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メニュー

今後は、記念日の出張サービスや、空間のレンタルなどの展開も視野に入れているそうです。 2・3階は屋内になっており、長方形の広い窓からは絵に描いたような景色が見られます。 今回はチキン南蛮を食べた! レジで食事を注文、その場で会計するセルフサービスです。 古い建物を生かし、廃材や古い机・いすなどをリメークして手作りした店内は、懐かしさを感じさせる落ち着いた雰囲気で、古都首里にぴったり。 是非どうぞ。

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CONTE (コント)

来店者のほとんどが地元の人で、散歩がてらふらりと立ち寄り、最近では首里城帰りの観光客も増えてきているそう。 営業時間がは11時~16時まで。 赤ちゃんのスタイもありました!柄も可愛くて、いくつか持ってるとカッコよくコーデができるやつです。 ぜんざいを食べ終わる頃にコーヒーが運ばれてきました。 のんびりとお散歩感覚で行かれます。 ご飯は、玄米と白米が選べるので、白米をチョイスしました。

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首里城そばのカフェ「CONTE (コント) 」で、沖縄の食とうつわを好きになる

展望台をはじめ、お食事やミュージアムなど楽しみ方はさまざまでした。 スコーンをお土産に 木箱にはスコーンもあります。 また、2名様〜の少人数での貸し切りが可能なのも『Fairytale Cafe』ならでは。 首里城見学の休息に 琉球料理のお食事ができるレストランや、シークヮーサーソフトなどが楽しめるカフェ、首里城公園のオリジナルのお土産が買えるショップをご案内しています。 特別な空間が話題のダイニングカフェ 2016年3月にオープンした『Fairytale Cafe』。 周辺にも歴史的建造物が散在し、古都の雰囲気を感じながらの歴史散策とともに、眺めの良いレストランや、沖縄そば・沖縄料理の店などでランチや食事を楽しめます。 定休日:土、日 首里城からも歩いて10分ほど。

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沖縄県のカフェがおすすめのグルメ人気店

儀保駅からは5~6分のところです。 沖縄はコーヒーを淹れるの上手な人が多いなぁとまたまた感心しました。 もくじ• 東京喰種がめちゃくちゃ面白い。 お店の内装も木がふんだんに使われています。 おわりに エメラルドグリーンの海が一望できる「古宇利オーシャンタワー」。 1の商品。 ケーキとカッティングフルーツが盛られたバースディプレート(1,500円〜)は、お祝いのメッセージが入れられます。

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【沖縄・首里】『Fairytale

琉球王国の中心として栄華を誇った『首里城』は、内郭は15世紀初期に、外郭は16世紀中期に完成したと伝えられています。 「豆ときのこのミートタコライス」(750円)はサラダ丼スタイル。 今回は前回気になっていたタコライスを注文しようかと思っていたのですが、売り切れだったので「てびちと大根煮定食」(780円・税込み)をお願いしました。 古宇利オーシャンタワーを楽しむ3つのポイント 2-1 カートに乗って目指す展望台 古宇利オーシャンタワーの入り口で、まず目にするのがブルーのカート。 全世界から1万点以上もの貝のコレクションが集められた施設は、色とりどりの美しい貝や、一風変わった見たこともないような貝がずらりと展示されています。 単なるお土産屋さんと侮ることなかれ、ショップ内にはお菓子工場があり、焼き立てのスイーツがお土産で買えるんです。 どれもボリュームたっぷりで、女性のお客さんは食べきれないかも・・・と思われるかもしれませんが心配は無用です。

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