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WASARA
わさら
producer: 田辺 三千代
creative director: 緒方 慎一郎
material: 非木材パルプ
コンポート
直径127×高さ67 / 350cc / 913円(6個入り)
丸皿
大: 直径230×高さ34 / 1,039円(8枚入り)
中: 直径165×高さ24 / 1,039円(12枚入り)
小: 直径90×高さ16 / 661円(12枚入)
角皿
大: 幅204×奥行き204×高さ36 / 1,039円(8枚入り)
中: 幅150×奥行き150×高さ26 / 1,039円(12枚入り)
小: 幅80×奥行き80×高さ17 / 661円(12枚入)
creative director: 緒方 慎一郎
material: 非木材パルプ
コンポート
直径127×高さ67 / 350cc / 913円(6個入り)
丸皿
大: 直径230×高さ34 / 1,039円(8枚入り)
中: 直径165×高さ24 / 1,039円(12枚入り)
小: 直径90×高さ16 / 661円(12枚入)
角皿
大: 幅204×奥行き204×高さ36 / 1,039円(8枚入り)
中: 幅150×奥行き150×高さ26 / 1,039円(12枚入り)
小: 幅80×奥行き80×高さ17 / 661円(12枚入)
WASARAは、その原料に非木材である葦、竹、バガス(サトウキビの搾りかす)を使用し、これまでの紙製食器とは全く異なるシンプルかつモダンなデザインの環境に配慮した使い捨ての紙の器です。お客様の多く集まるパーティーなどを彩る器としてもお使いいただけます。
WASARA
日本には、優れた技術に裏付けられたものづくりの伝統があり、世界有数の洗練された食文化があり、もてなしや礼儀を大切にする精神があります。 —単純な形の連続によるデザイン、高いものづくりの技術から生まれる、テクスチャーや心地よい緊張感、佇まい。 ディテールへの強いこだわり。限りある資源をいかす自然との関係性。 非木材であり、土に還る素材、葦と竹、バガス(さとうきびの搾りかす)を原料とする紙の器、WASARAには随所にそうした細やかな日本の感性が息づいています。 たった一度しか使われない「使い捨て」の過程の中に、こころを潤すもてなしの時間を感じることができるはずです。
緒方 慎一郎
長崎県生まれ。1998年「現代の日本の文化創造」をコンセプトに(株)SIMPLICITYを設立。同年、和食レストランHIGASHI-YAMA Tokyo(目黒区東山)をオープン。 2003年に和菓子屋HIGASHIYA(目黒区青葉台)をオープンし、同年プロダクトブランドSゝゝ(Simplicity Super Studio)を設立。2005年に和菓子のギフトショップori HIGASHIYA(港区西麻布)、2007年にまんじゅう屋HIGASHIYA man(港区南青山)をオープン。自社のコンセプチュアルな事業を通じて、建築・インテリア・プロダクト・グラフィックデザインなど多岐にわたってデザイン活動を行っている。2006年よりWASARAのデザインを手掛ける。
田辺 三千代
静岡県生まれ。東京文化服装学院デザイン科卒業。パリ遊学後、アパレルプレスを経て、84年(株)ワールドにてTAKEO KIKUCHIブランドのプレスチーフ。91年に独立し、スタイリスト、カメラマンのレップオフィス M16を設立。96年にはM16のメンズブランドを開始。02年M16を退き(株)JUNの広報ディレクター就任。99年より山梨県西湖で自らCAFÉ M (河口湖町西湖)を立ち上げ・経営した経緯から、カフェラウンジmontoak(渋谷区神宮前)のPRディレクターを兼任。06年WASARAブランドのプロデュースを手掛ける。
WASARA
日本には、優れた技術に裏付けられたものづくりの伝統があり、世界有数の洗練された食文化があり、もてなしや礼儀を大切にする精神があります。 —単純な形の連続によるデザイン、高いものづくりの技術から生まれる、テクスチャーや心地よい緊張感、佇まい。 ディテールへの強いこだわり。限りある資源をいかす自然との関係性。 非木材であり、土に還る素材、葦と竹、バガス(さとうきびの搾りかす)を原料とする紙の器、WASARAには随所にそうした細やかな日本の感性が息づいています。 たった一度しか使われない「使い捨て」の過程の中に、こころを潤すもてなしの時間を感じることができるはずです。
緒方 慎一郎
長崎県生まれ。1998年「現代の日本の文化創造」をコンセプトに(株)SIMPLICITYを設立。同年、和食レストランHIGASHI-YAMA Tokyo(目黒区東山)をオープン。 2003年に和菓子屋HIGASHIYA(目黒区青葉台)をオープンし、同年プロダクトブランドSゝゝ(Simplicity Super Studio)を設立。2005年に和菓子のギフトショップori HIGASHIYA(港区西麻布)、2007年にまんじゅう屋HIGASHIYA man(港区南青山)をオープン。自社のコンセプチュアルな事業を通じて、建築・インテリア・プロダクト・グラフィックデザインなど多岐にわたってデザイン活動を行っている。2006年よりWASARAのデザインを手掛ける。
田辺 三千代
静岡県生まれ。東京文化服装学院デザイン科卒業。パリ遊学後、アパレルプレスを経て、84年(株)ワールドにてTAKEO KIKUCHIブランドのプレスチーフ。91年に独立し、スタイリスト、カメラマンのレップオフィス M16を設立。96年にはM16のメンズブランドを開始。02年M16を退き(株)JUNの広報ディレクター就任。99年より山梨県西湖で自らCAFÉ M (河口湖町西湖)を立ち上げ・経営した経緯から、カフェラウンジmontoak(渋谷区神宮前)のPRディレクターを兼任。06年WASARAブランドのプロデュースを手掛ける。

